2007-12-09
「ハジメテノオト」3D PV
日曜の朝っぱらから凄いものを目撃してしまった。
ボーカロイド。いいえ、ネギです。
Scene 1
大宇宙の彼方より飛来するオブジェクト。「ネギ、襲来」。
この時点でただ事でない空気を察知できますが、とりあえず「2001年宇宙の旅」とか「機動戦士ガンダム」とか「いただきじゃんがりあんR」とか、思いついたタイトルは胸にしまっておきましょう。
ちなみにバックで流れ始めたイントロはモールス信号(らしいです)。
Scene 2
一見、何の変哲もない部屋。夕陽が綺麗。
この時は、まさかあんなことになるとは…。
見慣れたケースに置かれた見慣れた指先。
「パターン緑。間違いありません、ミクです!」
かわいい。
…あれ? なんか、背景が…?
「ネギ部屋とすり替えておいたのさ!」
「貴様ー!」
長ネギが好き♪ ネギが好き♪
Scene 3
そして少女は目覚める。
光魔法「かわいいポーズ」
(from 魔方陣グルグル)
Scene 4
雄大な景色を滑空するネギ少女。
ん? この映像はどこかで見た覚えが…。
どう見ても"Windows Xp"標準の壁紙「草原」です。
本当にありがとうございました。
ネギ畑でつかまえて。キャッチャー・イン・ザ・ネギ。
ちなみにこれは未来の「バイオネギ」なので、現代日本で栽培されているものとは少し違います。細かい突っ込みをしてはいけません。いいかお前ら突っ込むなよ? 絶対に突っ込むなよ!?
Scene 5
「初めてのお殿様」。本家の空耳ネタですね。
ここで作者が天然でなかったことに気づかされるカタルシス。
計算通り。ネギノートに狂いなし。
だんご大家族の波紋パワーとゲイナーダンス(ネギ踊りver)を経て…。
全宇宙はネギに包まれた…。
もう最高です。フルverを希望します。
2007-12-03
チーターガールがCD化!?
Aliced Twilightzさんの「チーターガール」にCD化のお声が掛かったようですよ!*1
■某レコード販売店からCD化のお話がちょっと進展■某管理団体への管理委託の話はないのでご安心を■でも、CD化するのに自サイトでmp3配布してるのはやっぱりマズいので近日中に消しますが、この動画は削除しない方向です
おめでとうおめでとう! ヽ(´▽`)ノ
チーター好きには嬉しいお知らせです。
一時はKTG氏以外のメンバー脱退の話も出て心配だったんですが…。
前作のコメント内でリクエストがあったエイプガールをやろうとしてたんですが、俺以外のメンバーに逃げられたため頓挫でサーセン
ボーカル帰ってきたどーー!!
Linco氏も戻ってきたようで、ヨカッタヨカッタ。
関係ないけど、個人的にはこっちもCD音源で聞きたいんだけど…。
どうなんですかね、Denkitribe氏?*2
市場でElectribe売れまくっているのはどう見ても彼のおかげ。
2007-11-28
組曲『ニコニコ動画』が消えた?
【追記】
無事だったようですね。いやはや驚いた。
「続きを読む」以下は無意味化した記事。
ただまったく同じケースは今までなかったと思うので、記憶しておく必要はあるかと。
2007-11-20
INOさん降臨
- 作者: INO
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うーん…。やっぱりプロはすごいなあ。
え、サムネイルが違う?*1
なんのことですか。言いがかりはよしてください。
自分がINO氏を知ったのは雑誌で「ぺろぺろCandy2」のCGを見たときでしたかね。
当時も、むやみやたらとエロい絵を描ける人だなあと感動したものですが…。
ゲームのほうはまったく触ったことがありません、申し訳ありません。
こっちの更新を首を長くして待つようになったのはもっと後のことですねえ。
ちなみに動画のアップロード者がINO氏本人であるという確証は今のところないのですが、投稿が11/10で画集の発売は11/17。投稿者名の"pachimo"は「にせWhiteBord」のURLということで、本人である可能性は高いかと思います。
*1:10:53。一瞬すぎて止めるのに苦労します。他の部分は窓で必死に隠しているので、単純に編集ミスかも。
2007-11-16
初音ミク降臨
ククク…。圧倒的ではないか、我らが初音ミクは…!
世界のソニー
トロステーションに登場する初音。
しかも「はちゅねミク」。
公認だったのかー、そーなのかー。
でじこ作者
和……音…? まあ似たようなもんだろ。
気さくすぎるコゲどんぼ先生も善哉善哉。
嗚呼、逆転王?
山本正之先生本人にしか聴こえないんですけど…。
こっち聴くと若干、声が若い印象があるかな…。
でも分からん。ここまで区別がつかないのは初めてだ。
「キンコンカンコンケンコー」がとくに。
山本似之?
ではないかという話が…。試聴もできますが、うーん…。
とりあえず声質が似ている人は複数いるそうですね。
似之さんでした!
というわけで、やはり彼だったようです。
いやいや、ここまで似ていれば十分感動モノです。
















