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2017-06-29

Sparkling Girl 吹奏楽アレンジ(四重奏)

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作りました。李衣菜誕生日おめでとう!ライブのるーりぃかっこよかった!

(2017.7.1追記)作った経緯

im@s_PB(アイドルマスタープロデューサーズ楽団)の演奏オフでは全体で合奏する曲のほかに、「誕生日企画」といって、その月に誕生日のアイドルの曲を演奏したい人が前に立って演奏する(音源を流す+それに合わせて演奏、ということが多いが、合奏のことも)という時間が設けられている。

自分も過去にたびたび誕生日企画で演奏していたのだが、管楽器においては演奏しやすさが曲の調にかなり依存するため、これまでは演奏しやすい調の曲の中から選ぶということをしていたのである。(音源を流して演奏もする前提で考えていたこともあり、キーを変えることはしたくなかった。)

だが今回は、「自分で楽譜を書くのならば、キーを自由に変えられるし」ということで、原曲の調ではトランペットで演奏しにくい曲であるSparkling Girlを演奏することにしたのである。(原曲の調はE-Majorで、これはトランペットのB♭管の楽譜ではシャープが6個付く。)今までは楽譜を一度書くという時間が取りにくかったということで楽譜を書かずにその場で吹いていた(事前に指遣いの練習はしている)のだが、今回は何とか時間を取って書いた。

ちなみに今回のアレンジでは、音域の都合もあって、キーは4つ上げたA♭-Majorにしている。また演奏オフのときの演奏では、そのままの音源をキーを変えるわけにいかなかったので、カラオケ音源のキーを変えたものを流した上で演奏した。

(2017.7.1追記)余談

動画のところのSSR李衣菜の絵は、自分でお迎えしたものです。(スカウトチケットでです

【個人用メモ】ミリシタの、音楽ゲームとしてのデレステとの違い/ガルパとの違い

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まとめとして

  • デレステからミリシタへの参戦は、慣れるまでしばらく時間がかかると思ったほうがいい
  • ガルパからミリシタへの参戦は、フリックの向きに慣れるのが一番重要かな

ノーツの種類ミリシタデレステガルパ
フリックの現れ方単独、長押しの終端単独、長押しの終端、フリックの横方向への連続単独、長押しの終端
フリックの向き左・右・左・右向きはない
フリックの取り方その時点で通過すればよいその時点で通過すればよい一度その場所でタップする必要あり*1
タップ位置の判定厳しい緩い緩い
ノーツの流れる速度(全体)判定ライン近くで遅く
判定ラインから遠いと速い
判定ライン近くで速く
判定ラインから遠いと遅い
判定ライン近くで速く
判定ラインから遠いと遅い
ノーツの流れる速度(ノーツごと)通常より速いものや遅いものが多数混ぜられている*2特になし特になし

*1:ただしデレステでも、極短の長押し→フリックという形で類似の処理を求められる譜面はある

*2:もしかして、太鼓の達人のシステムを参考にした?

2017-06-10

シンデレラガールズ5thライブ 大阪1日目 個人的なハイライト #imas_cg_5th

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シンデレラガールズ5thライブ・全参加記録まとめはこちら

今回は1日目のみ参加。名古屋でライブビューイングでした。

今回ちょっと思うことが多すぎるので、出演者それぞれについて出来事や思ったことをまとめます

※並び順は、全員曲と属性曲を除いて「公演内で早く出た順」です。

大橋彩香さん(島村卯月役)
過去2公演の内容から類推すると、はっしーは今回は積極的にメインを張るわけではなく、どちらかといえばサポート役に近いのかなと予想はしていた
実際そんな具合だったというか、トップバッターで満面の笑みで「はにかみdays」を歌い、会場を熱くする役割だったのかなあと。「はっしーの笑顔は世界を救う*1」。
あと、「キミのそばでずっと」を歌ってくれたのもうれしかったですね。卯月が総選挙で1位になったときの曲ですもの。
松嵜麗さん(諸星きらり役)
宮城に続いて「にょわにょわーるど☆」と「Flip Flop」で登場。今回も「Flip Flop」内で行うネタを考え、「神社の境内で遊んでいる」というイメージで、はないちもんめの動きをするというのを提案し行った。他にも気遣いある言葉に新田ひよりさんが泣いたり(後述)と、本当他の方への気配り・気遣いのすばらしい方ですわ…
大空直美さん(緒方智絵里役)
芸人枠。サマデレの際に行ったキレ芸を松嵜麗さんに振られると、キレ芸発動、他の全員を正座させ、松嵜さんにキレながら「燕…調子ええねんか?」という。松嵜さん崩れ落ちる*2
でも楽曲ではフェアリー大空だったんですよねえ…cherry*merry*cherryは本当に妖精さんが寄ってきそうな智絵里になっていた。
新田ひよりさん(道明寺歌鈴役)
持ち歌では「Flip Flop」と「桜の頃」の2曲両方で登場。微妙にメンバーが揃わないので、片方歌われればいいほうかなとも思ったのだが、両方歌ってくれた。「Flip Flop」の最後でコケるという歌鈴力。「かしこみ~かしこみ~」という歌鈴の台詞も言ってくれた。
過去にデレラジでもあったが、話すときに手がとてつもなく動く。大橋彩香さんと種崎敦美さん(五十嵐響子役)と並べよう。(提案)
あと最後の挨拶で大泣き。松嵜麗さんの「初登場の子たちをほめてあげて、歌とかも一から覚えてなんだから」という言葉で。
今井麻夏さん(佐々木千枝役)
大阪公演のスーパーサブその1。唯一の持ち歌である「ハイファイ☆デイズ」はメンバー的になさそうなので、宮城の佐藤亜美菜さん(橘ありす役)に近い役回りなのかなと予想したのだが、実際その通りだった。声や歌い分けからも千枝ちゃんとしての主張がしっかり出ていたのがよかった。
ただ、スーパーサブとしては十分すぎる活躍だったんだけど、スーパーサブ以上の役目がなかったのはちょっと寂しい。千枝ちゃんに早く2曲目を与えてほしいです…(法子も然り)
和氣あず未さん(片桐早苗役)
「モーレツ★世直しギルティ!」の前奏がかかって大盛り上がり。鈴木絵理さん(後述)と息の合ったセクシーを見せてくれた。でもこれでも、今回の出演者で年齢公開者の中では3番目(ほぼ「2番目タイ」)に若いんですよね…*3
鈴木絵理さん(堀裕子役)
芸人枠(ネタにされる枠)「(身長が)小さくて見つからない」という、池乃めだか師匠のネタを実施。当人いわく「曲よりもネタで緊張した」とのこと。
「モーレツ★世直しギルティ!」では、裕子としてのセクシーを出すために「真面目にふざけた」と話していた。
佳村はるかさん(城ヶ崎美嘉役)
「モーレツ★世直しギルティ!」のあと、MCを挟んだ最初の曲「NUDIE★」を歌うわけなのだが、「モーレツ★世直しギルティ!」についてのトークで「セクシーは秘めるもの」という話があり、それを受けてどんなセクシーにするか迷いも出てしまったとのこと。でもしっかりセクシーを出してきてて、よかったと思いましたよ!
本来の持ち歌ではない「サマカニ!!」でも登場、こちらはセンターに。「砂浜にいるギャルのようだった」と話していた。またセンターになるということで、川島瑞樹のパートを担当するわけなのだが、そのパートの「ソー、シャル・ウィー・ダンス?」の部分が好きだったとのことで、これを歌うことになって川島瑞樹役の東山奈央さんにも連絡したとのこと。
立花理香さん(小早川紗枝役)
「薄紅」が本当に好きになったこともあって楽しみにしていた。もう世界観に引きずり込まれてました。あと予想通りでしたが「Lunatic Show」にも参加。紗枝としてどう歌うか悩んだとのこと。そりゃ悩みますよね…
ちなみに「薄紅」のときの衣装は羽衣のようなショールだったので、羽衣小町ということで次これ「青の一番星」来るんじゃね?と思ってたら本当に来ました。二人が揃い踏みというのとかはなかったけど。
また、初めて「アタシポンコツアンドロイド」に参戦。そのレッスンの際、出くわした和氣あず未さんに「りっかさんポンコツですか?」と言われたとのこと。
ルゥ・ティンさん(塩見周子役)
上述の立花理香さんの欄で書いた通り、「薄紅」→「青の一番星」の繋ぎでは揃い踏みとならなかったのだが、「桜の頃」で一緒になる。イメージ合いそうな周子で合わせてきたなー、と。その後のトークで「青の一番星では、その場で扇子を開いた。失敗して開けなかったらどうしようと思った」という話があったのだが、そういうようにしてたっての見てなかったよ…
「エチュードは1曲だけ」では、「歌詞の"ギュンギュン"の部分は胸を寄せるようにしてやる」と言われ、最初は戸惑うもやってるうちに楽しくなってきた、ということを話していた。
「Wonder goes on!!」ではエアギターをする部分があるのだが、そこは青木瑠璃子さん(多田李衣菜役)のを見て勉強したとのこと。
大阪出身ということで、関西ローカルCM「551の豚まんがあるとき」を改変した「シンデレラガールズがおるとき」を、大空直美さん・佳村はるかさん・松田颯水さんの大阪出身組と実施。
2年前の6月9日が周子のボイス実装日で、ちょうど2周年の日にステージに立てたことを喜んでいた、というのがちょっとしたハイライト。
内田真礼さん(神崎蘭子役)
「LEGNE(以下略)」とどっちが来るかなーと思っていたのだが、かなり久しぶりとなる「華蕾夢ミル(以下略)」が来た。蘭子ワールド。そして最後のサビの前に桜咲千依さん追加投入によるらんこうめ。らんこうめ曲とか出ないかなあ…
ちなみに、大阪ということで「蘭子がお好み焼きを作るとしたら?」という話題で「イカスミの黒いソースに、薔薇の花びらを散らしたお好み焼き」と回答していた。
余談だが、「エチュードは1曲だけ」における唯一のオリジナルメンバーであった。
ちょっと欲を言えば、まあやさん大阪でしか出演がないので(SSAも不出演)、もう1曲あったらよかったな…と思った。
桜咲千依さん(白坂小梅役)
チヨチャン!チヨチャン!赤く染まった、血液を感じる*4会場で「Bloody Festa」と「Lunatic Show」。今回もぴょんぴょん跳ねた。そんでもって声はかわいいんだもの。
個人的には、都丸ちよさんとの「ちよコンビ」で何かすることを期待していたが、それは特になかった。
松田颯水さん(星輝子役)
もう一人の、会場が赤く染まる歌の担当者。「PANDEMIC ALONE」でキノコが炎上する映像とともに歌う。毎度思うんだけど、焼けちゃったらダメだよねそして「Lunatic Show」。安定のかっこよさでした。
アンコール時の挨拶で、「事務所の後輩が初めて(シンデレラガールズで)ステージに立った」と話し*5、その「後輩」である新田ひよりさんが泣く。
アンコール後の退場時、最後に退場したのが松田颯水さん&大空直美さんだったんだけど、そのときに「ほななー」と言って出ていくのが印象的でした。大阪の絆。というか、たぶん「めっちゃすきやねん」の絆。
千菅春香さん(松永涼役)
大阪公演のスーパーサブその2。持ち歌での登場はなかったものの、「Lunatic Show」と「Wonder goes on!!」に登場。「Lunatic Show」は、これ声という面では普通に涼は合うよね?って思った。「Wonder goes on!!」は、ああこれ木村夏樹の枠か…炎陣の繋がりもあるし声も合うしいいなあ…って思いながら聞いてた。
都丸ちよさん(椎名法子役)
大阪公演のスーパーサブその3。石川で「Sweet Witches' Night」が歌われたので、これ法子の唯一の持ち歌だけど大阪で歌わないことになるんじゃね?って思ったのだが、実際にその通りになった。それは残念だったのだが、ミスタードーナツのダブルチョコレートやエンゼルフレンチのごとく激甘な法子の声を、「Wonder goes on!!」「サマカニ!!」の2曲でしっかり主張して歌ってくれたのがうれしかった。サマカニ!!では出だしの台詞も担当して。
ドーナツアピールもしてくれた。大阪城ホールが丸みを帯びた形をしているのを見て「ドーナツみたい」と言ってくれたり、法子の台詞「オッケーオッケードーナツオッケー」を言ってくれたりしてうれしかった
だからなおのことですよ、「Sweet Witches' Night」が歌われるであろう埼玉1日目に行けないのが本当に無念でならない*6
法子が大阪出身ということで大阪弁もところどころで使うことにしたのだが、「せやな」など限られた言葉しか使ってなかった。

その他

  • 開始前の千川ちひろによる注意アナウンス、「もうかりまっかー?」とか「道頓堀にダイブ」とか大阪ネタをしっかり挟んできていた。会場に笑いが走る。
  • 大空直美さんや松田颯水さんが話していたのだが、大阪出身者にとっては、大阪城ホールでのライブというのは特別な場所と感じられるものとのことで、シンデレラガールズとしてこの場所に立てたことを喜んでいた。

*1:2016年9月の「はっしーバースデー」で、巽悠衣子さんがビデオレターで「へごちんの笑顔は世界を救う」と言っていたのを援用

*2:このとき、松嵜麗さんが応援しているヤクルトスワローズが9連敗中であった

*3:生まれ年まで違って若いのは新田ひよりさんのみ。また、大橋彩香さんと比べると生まれが5日早い

*4:トークパートで桜咲千依さんが、会場がライトで赤く染まったことについて「血液を感じた」と話していた

*5:松田颯水さんが所属しているアーツビジョンには、シンデレラガールズの声優は他に新田ひよりさんしかいない

*6:仕事ではないけど、シンデレラガールズよりもさらに優先度の高い予定があるんですよ…

2017-06-01

シンデレラガールズ5thライブ 石川2日目に現地参戦しました #imas_cg_5th

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シンデレラガールズ5thライブ・全参加記録まとめはこちら

5月28日の石川(金沢)開催に現地参戦しました。

高速バスで金沢到着 金沢の武家屋敷街 金沢駅から会場へのシャトルバス 会場前に展示された馬車

はじめに

私がアイマスのライブで現地参戦となるのは、アイマス10thライブ(2015年7月)以来となった。シンデレラガールズ単独のライブに限定すれば、シンデレラガールズ2nd(3周年。2014年11月)以来である。

CD先行でチケットを申し込めるシリアルナンバーが2枚あったのだが、今回からチケットは本人確認が入るようになったとのことで、これが理由で申し込める場所がかなり限定された。結局、石川2日目と大阪2日目だけしか選択肢がなかったのでその2つに申し込んだのだが、石川が当選した。

ちなみに石川が2日目のみしか行ける可能性がなかったのは、1日目の日に別のイベントに参加する予定があったためだったので、金沢に前日入りすることもできず、日帰りで遠征した。

参加して

しばらくアイマスのライブはライブビューイングでしか参加していなかったわけなのだが、現地ってやっぱりいいなあ…と。

熱気とか、演出とか、全部伝わってくるし。

今回の座席が結構後ろ側だったので、大型ディスプレイを見ている時間も結構長かったのだが、そういった会場の雰囲気を見たかったこともあり、たまに出演者を直接見たりステージ全体の使い方を見たりもするようにしていた。

出演者の演技を見るだけなら、結局大型ディスプレイをずっと見ている=ライブビューイングと変わらないことになりそうなわけだけど、せっかくだしちゃんと見ておこうと。

まとめ

  • 今回、先頭に立って開始の挨拶と終了の挨拶を務めたのは牧野由依さん(佐久間まゆ役)。石川公演だから当地出身の洲崎綾さん(新田美波役)が先頭かな…?と予想していたが、そうではなかった。
  • そんな牧野由依さん、パフォーマンスも最高だった。どんどん、まゆらしさが上昇しているように思う。持ち歌もユニット含めて3曲あり見せ場多数。
  • 洲崎綾さんも、地元開催というのもあってか、力のこもったパフォーマンス。ヴィーナスシンドロームで凱旋公演の喜びを見せていたのが印象的だった。
  • 裏のMVPは長島光那さん(上条春菜役)かなあ。春菜の持ち歌ということで「shabon song」が来ることを期待していた(津田美波さん=小日向美穂役もいたわけだし)のが来なかったのは残念だったが、そんなことを吹き飛ばすくらいにかっこよかった。Nocturneの最後のサビの前、「湧き上がるこの気持ちは」の歌い出しを任されたのが長島さんだったということが予想外だったうえ、しかもあんなにかっこよかったんだもの。生存本能ヴァルキュリアも、長島さんは4th神戸では歌っていたわけだが、もう一度魅せてくれた。
  • 曲の流れとして最高だったのは、Sparkling Girl→Rockin'Emotion→Hotel Moonside→Jet to the Futureの、クールでロックなブロック。心からロックに揺さぶられたよ。Rockin'Emotionで安野希世乃さん(木村夏樹役)と原優子さん(向井拓海役)の二人が背中合わせになるとか、Jet to the Futureで安野希世乃さんと青木瑠璃子さん(多田李衣菜役)の二人の仲の良さを見せるかのような演技とか、キャラ側の世界観を見せてくれたうえに出演者としての演技としても見せる、というのもあって感激でした…。

個別エピソード

  • 石川みやげに買ったもの。津田美波さん→生麩まんじゅう(ただし賞味期限が当日だったので食べてしまった) 大坪由佳さん(三村かな子役)→栗きんときロール 高橋花林さん(森久保乃々役)→加賀棒茶 花守ゆみりさん(佐藤心役)→のどぐろの干物
    • 最年少の花守ゆみりさんが、発言のあった中では一番高いものを購入していてツッコまれる(※市場で見ましたが、1尾3000円~4000円してました)
    • 安野希世乃さん「起上もなかが、なっぴー(春瀬なつみさん=龍崎薫役)に似てる」
  • 高橋花林さんも飯田友子さん(速水奏役)が大好きになる(※共演者にファンが多いことで知られる)
  • 髙野麻美さん(宮本フレデリカ役)「(牧野由依さんは)いつもいいにおいがする」
  • 牧野由依さん、今回はさらに赤いリボン増量。イヤリングにも付けていた。そのうち増えてきたら絡まってしまう…と。まゆのまゆ
    • また髪型のこだわりも強化、髪留めのピンを松嵜麗さん(諸星きらり役 ※石川では不出演)からもらってセットしていた
  • 種崎敦美さん(五十嵐響子役)、「恋のHamburg♪」にちなんで前日は金沢市内各所でハンバーグが消えていっていたことに言及
    • 石川限定ハンバーグ、というお題を振られ種崎さん「加賀棒茶風味、のどぐろソース!」
  • 大坪由佳さん、「あいくるしい」をデレステで歌うことになって「誰に向けて歌ってるんだろう…?女友達に?」といい百合を想起させる。ゆるゆり
    • そう考えた理由は「4thで歌われたのを見て(※このときは、オリジナルメンバーである立花理香さん=小早川紗枝役と牧野由依さんで歌われた)」とのこと
  • 飯田友子さん、「あいくるしい」をデレステで歌うことになって「劇団あいくるしい」「感情込めすぎると、"私の願いなんて 単純なものだよ"で込み上げてくる」
  • 大坪由佳さん、「おかしな国のおかし屋さん」でこの日の王子役は安野希世乃さん(初日は飯田王子…こと飯田友子さんだった)。大坪由佳さん「今日はロックの国の王子
    • 大坪由佳さん「配膳方式で登場した」「(初日の王子役にはなかった)マントが急遽付きました」
    • その次に歌われた「空と風と恋のワルツ」について、大坪由佳さん「後ろに出てたもふもふおいしそう」と発言。あなたリアルかな子ですか
  • 細かいところだけど、「オルゴールの小箱」ではオルゴールをイメージしてかライトが基本的にゆっくり回転し続けていたのだが、最後のサビの入りだしで一度回転が止められた。曲の雰囲気を考慮したいい演出だと思った。
  • この日は「オルゴールの小箱」の次に「絶対特権主張しますっ!」が歌われたのだが、前日はこの2曲が逆であった。これは「(雰囲気が)上がっていく感じにするため」とのこと(青木瑠璃子さん)。急遽変更したと…
  • 高橋花林さん「オーディションで歌った"オルゴールの小箱"を歌いたい、と言ったら歌えた」
  • 春瀬なつみさん、「絶対特権主張しますっ!」の間奏部で「せんせぇは、かおるだけのせんせぇだよ!」と言い会場大興奮。
    • なお、この台詞を考案したのは安野希世乃さんであった。「(薫から)独占欲が出てきたらたまらないよね」という見事な発想。大坪由佳さん大絶賛。
  • 「キラッ!満開スマイル」について、輪になって踊ることを提案した三宅麻理恵さん(安部菜々役 ※石川では不出演)
  • 洲崎綾さんによる石川弁クイズ
    • きんかんなまなま → (道路などが)凍っている
    • きときと → (魚などが)新鮮 ※これは導線は知ってた
    • だらぶち → アホ、バカ
      • 種崎敦美さん「プロデューサーさんの、だらぶちー!」に大盛り上がり
  • 「Jet to the Future」で安野希世乃さんと青木瑠璃子さん、動きを合わせるタイミングなどは特に決めていなかったのだが、結構合っていたとのこと
    • 「イチャイチャしてんなあ…」と言われる
  • 「Wゆうこ」(原優子、飯田友子)
  • Hotel Moonside」の前の曲が曲調のかなり違う「Rockin'Emotion」だったことについて、飯田友子さん「ノリたい気持ちと緊張が混じって…」
  • Hotel Moonside」の「今夜、今夜、今夜」という歌詞が「坊や」とか「ゴーヤ」に聞こえる問題
  • 金子有希さん(高森藍子役)、生存本能ヴァルキュリアの振りが、立ち位置の関係で4thのときと逆向きになった
  • 「Nocturne」と「生存本能ヴァルキュリア」を歌い、汗がイヤモニに流入した長島光那さん
  • 「女神あやっぺ」
  • 「Love∞Destiny」を歌った花守ゆみりさん「心がしゅがしゅがしてきた」
  • 「Love∞Destiny」の赤い糸を引く仕草の部分で、引き方がお餅を引っ張っているようだった金子有希さん(津田美波さん談)
  • 「Nocturne」ではマイクスタンドを使うのだが、それを利用してセクシーなポーズを取った洲崎綾さん、マイクスタンドを多めに回した長島光那さん

終わりの挨拶

  • 安野希世乃さんの発言で春瀬なつみさん泣く、そしてもらい泣き多発
  • 青木瑠璃子さん「はっしー(大橋彩香さん=島村卯月役)がいない、って大きいんだな」(※大橋彩香さんが普段は開始・終了の締めを務める)
  • 春瀬なつみさん、現地入りが遅かったのだが、生麩まんじゅうを残しておいてくれたなどの細かい気配りに喜ぶ
  • 洲崎綾さんは両親を現地に招待していた
  • 種崎敦美さん「あやっぺのふるさとはいいところでした。Because、なぜなら、…」ここで笑いが。Twitterでは「#Becauseなぜなら」とハッシュタグ化もされてしまった。
  • 話すときによく手が動く種崎敦美さん(デレパでもあった)
  • 花守ゆみりさん「初めて参戦だから、をできないことの理由にしたくないと思って」
  • 高橋花林さん「もりくぼは、森から一歩出た、くぼになれました」で笑い走る
  • 大坪由佳さん、エアマシュマロキャッチを実施。そしてマシュマロではなく(当地名物の)きんつばを投げる(という体)
  • 原優子さん「鍋を食べに行ったとき、津田ちゃんやまきのんがお姉ちゃんだなーって」「みんな身内だもん」
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