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2017-06-01

シンデレラガールズ5thライブ 石川2日目に現地参戦しました #imas_cg_5th

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シンデレラガールズ5thライブ・全参加記録まとめはこちら

5月28日の石川(金沢)開催に現地参戦しました。

高速バスで金沢到着 金沢の武家屋敷街 金沢駅から会場へのシャトルバス 会場前に展示された馬車

はじめに

私がアイマスのライブで現地参戦となるのは、アイマス10thライブ(2015年7月)以来となった。シンデレラガールズ単独のライブに限定すれば、シンデレラガールズ2nd(3周年。2014年11月)以来である。

CD先行でチケットを申し込めるシリアルナンバーが2枚あったのだが、今回からチケットは本人確認が入るようになったとのことで、これが理由で申し込める場所がかなり限定された。結局、石川2日目と大阪2日目だけしか選択肢がなかったのでその2つに申し込んだのだが、石川が当選した。

ちなみに石川が2日目のみしか行ける可能性がなかったのは、1日目の日に別のイベントに参加する予定があったためだったので、金沢に前日入りすることもできず、日帰りで遠征した。

参加して

しばらくアイマスのライブはライブビューイングでしか参加していなかったわけなのだが、現地ってやっぱりいいなあ…と。

熱気とか、演出とか、全部伝わってくるし。

今回の座席が結構後ろ側だったので、大型ディスプレイを見ている時間も結構長かったのだが、そういった会場の雰囲気を見たかったこともあり、たまに出演者を直接見たりステージ全体の使い方を見たりもするようにしていた。

出演者の演技を見るだけなら、結局大型ディスプレイをずっと見ている=ライブビューイングと変わらないことになりそうなわけだけど、せっかくだしちゃんと見ておこうと。

まとめ

  • 今回、先頭に立って開始の挨拶と終了の挨拶を務めたのは牧野由依さん(佐久間まゆ役)。石川公演だから当地出身の洲崎綾さん(新田美波役)が先頭かな…?と予想していたが、そうではなかった。
  • そんな牧野由依さん、パフォーマンスも最高だった。どんどん、まゆらしさが上昇しているように思う。持ち歌もユニット含めて3曲あり見せ場多数。
  • 洲崎綾さんも、地元開催というのもあってか、力のこもったパフォーマンス。ヴィーナスシンドロームで凱旋公演の喜びを見せていたのが印象的だった。
  • 裏のMVPは長島光那さん(上条春菜役)かなあ。春菜の持ち歌ということで「shabon song」が来ることを期待していた(津田美波さん=小日向美穂役もいたわけだし)のが来なかったのは残念だったが、そんなことを吹き飛ばすくらいにかっこよかった。Nocturneの最後のサビの前、「湧き上がるこの気持ちは」の歌い出しを任されたのが長島さんだったということが予想外だったうえ、しかもあんなにかっこよかったんだもの。生存本能ヴァルキュリアも、長島さんは4th神戸では歌っていたわけだが、もう一度魅せてくれた。
  • 曲の流れとして最高だったのは、Sparkling Girl→Rockin'Emotion→Hotel Moonside→Jet to the Futureの、クールでロックなブロック。心からロックに揺さぶられたよ。Rockin'Emotionで安野希世乃さん(木村夏樹役)と原優子さん(向井拓海役)の二人が背中合わせになるとか、Jet to the Futureで安野希世乃さんと青木瑠璃子さん(多田李衣菜役)の二人の仲の良さを見せるかのような演技とか、キャラ側の世界観を見せてくれたうえに出演者としての演技としても見せる、というのもあって感激でした…。

個別エピソード

  • 石川みやげに買ったもの。津田美波さん→生麩まんじゅう(ただし賞味期限が当日だったので食べてしまった) 大坪由佳さん(三村かな子役)→栗きんときロール 高橋花林さん(森久保乃々役)→加賀棒茶 花守ゆみりさん(佐藤心役)→のどぐろの干物
    • 最年少の花守ゆみりさんが、発言のあった中では一番高いものを購入していてツッコまれる(※市場で見ましたが、1尾3000円~4000円してました)
    • 安野希世乃さん「起上もなかが、なっぴー(春瀬なつみさん=龍崎薫役)に似てる」
  • 高橋花林さんも飯田友子さん(速水奏役)が大好きになる(※共演者にファンが多いことで知られる)
  • 髙野麻美さん(宮本フレデリカ役)「(牧野由依さんは)いつもいいにおいがする」
  • 牧野由依さん、今回はさらに赤いリボン増量。イヤリングにも付けていた。そのうち増えてきたら絡まってしまう…と。まゆのまゆ
    • また髪型のこだわりも強化、髪留めのピンを松嵜麗さん(諸星きらり役 ※石川では不出演)からもらってセットしていた
  • 種崎敦美さん(五十嵐響子役)、「恋のHamburg♪」にちなんで前日は金沢市内各所でハンバーグが消えていっていたことに言及
    • 石川限定ハンバーグ、というお題を振られ種崎さん「加賀棒茶風味、のどぐろソース!」
  • 大坪由佳さん、「あいくるしい」をデレステで歌うことになって「誰に向けて歌ってるんだろう…?女友達に?」といい百合を想起させる。ゆるゆり
    • そう考えた理由は「4thで歌われたのを見て(※このときは、オリジナルメンバーである立花理香さん=小早川紗枝役と牧野由依さんで歌われた)」とのこと
  • 飯田友子さん、「あいくるしい」をデレステで歌うことになって「劇団あいくるしい」「感情込めすぎると、"私の願いなんて 単純なものだよ"で込み上げてくる」
  • 大坪由佳さん、「おかしな国のおかし屋さん」でこの日の王子役は安野希世乃さん(初日は飯田王子…こと飯田友子さんだった)。大坪由佳さん「今日はロックの国の王子
    • 大坪由佳さん「配膳方式で登場した」「(初日の王子役にはなかった)マントが急遽付きました」
    • その次に歌われた「空と風と恋のワルツ」について、大坪由佳さん「後ろに出てたもふもふおいしそう」と発言。あなたリアルかな子ですか
  • 細かいところだけど、「オルゴールの小箱」ではオルゴールをイメージしてかライトが基本的にゆっくり回転し続けていたのだが、最後のサビの入りだしで一度回転が止められた。曲の雰囲気を考慮したいい演出だと思った。
  • この日は「オルゴールの小箱」の次に「絶対特権主張しますっ!」が歌われたのだが、前日はこの2曲が逆であった。これは「(雰囲気が)上がっていく感じにするため」とのこと(青木瑠璃子さん)。急遽変更したと…
  • 高橋花林さん「オーディションで歌った"オルゴールの小箱"を歌いたい、と言ったら歌えた」
  • 春瀬なつみさん、「絶対特権主張しますっ!」の間奏部で「せんせぇは、かおるだけのせんせぇだよ!」と言い会場大興奮。
    • なお、この台詞を考案したのは安野希世乃さんであった。「(薫から)独占欲が出てきたらたまらないよね」という見事な発想。大坪由佳さん大絶賛。
  • 「キラッ!満開スマイル」について、輪になって踊ることを提案した三宅麻理恵さん(安部菜々役 ※石川では不出演)
  • 洲崎綾さんによる石川弁クイズ
    • きんかんなまなま → (道路などが)凍っている
    • きときと → (魚などが)新鮮 ※これは導線は知ってた
    • だらぶち → アホ、バカ
      • 種崎敦美さん「プロデューサーさんの、だらぶちー!」に大盛り上がり
  • 「Jet to the Future」で安野希世乃さんと青木瑠璃子さん、動きを合わせるタイミングなどは特に決めていなかったのだが、結構合っていたとのこと
    • 「イチャイチャしてんなあ…」と言われる
  • 「Wゆうこ」(原優子、飯田友子)
  • Hotel Moonside」の前の曲が曲調のかなり違う「Rockin'Emotion」だったことについて、飯田友子さん「ノリたい気持ちと緊張が混じって…」
  • Hotel Moonside」の「今夜、今夜、今夜」という歌詞が「坊や」とか「ゴーヤ」に聞こえる問題
  • 金子有希さん(高森藍子役)、生存本能ヴァルキュリアの振りが、立ち位置の関係で4thのときと逆向きになった
  • 「Nocturne」と「生存本能ヴァルキュリア」を歌い、汗がイヤモニに流入した長島光那さん
  • 「女神あやっぺ」
  • 「Love∞Destiny」を歌った花守ゆみりさん「心がしゅがしゅがしてきた」
  • 「Love∞Destiny」の赤い糸を引く仕草の部分で、引き方がお餅を引っ張っているようだった金子有希さん(津田美波さん談)
  • 「Nocturne」ではマイクスタンドを使うのだが、それを利用してセクシーなポーズを取った洲崎綾さん、マイクスタンドを多めに回した長島光那さん

終わりの挨拶

  • 安野希世乃さんの発言で春瀬なつみさん泣く、そしてもらい泣き多発
  • 青木瑠璃子さん「はっしー(大橋彩香さん=島村卯月役)がいない、って大きいんだな」(※大橋彩香さんが普段は開始・終了の締めを務める)
  • 春瀬なつみさん、現地入りが遅かったのだが、生麩まんじゅうを残しておいてくれたなどの細かい気配りに喜ぶ
  • 洲崎綾さんは両親を現地に招待していた
  • 種崎敦美さん「あやっぺのふるさとはいいところでした。Because、なぜなら、…」ここで笑いが。Twitterでは「#Becauseなぜなら」とハッシュタグ化もされてしまった。
  • 話すときによく手が動く種崎敦美さん(デレパでもあった)
  • 花守ゆみりさん「初めて参戦だから、をできないことの理由にしたくないと思って」
  • 高橋花林さん「もりくぼは、森から一歩出た、くぼになれました」で笑い走る
  • 大坪由佳さん、エアマシュマロキャッチを実施。そしてマシュマロではなく(当地名物の)きんつばを投げる(という体)
  • 原優子さん「鍋を食べに行ったとき、津田ちゃんやまきのんがお姉ちゃんだなーって」「みんな身内だもん」

2017-05-14

シンデレラガールズ5thライブ 宮城1日目 個人的なハイライト #imas_cg_5th

| 23:01 | はてなブックマーク - シンデレラガールズ5thライブ 宮城1日目 個人的なハイライト #imas_cg_5th - 導線log

シンデレラガールズ5thライブ・全参加記録まとめはこちら

まとめ

  • 全員が入場し、最初の一声を発したのは松嵜麗さん(諸星きらり役)。れいちゃまが進行役ならしっかりまとめてくれるはず!と安心して見られた。
  • 新規曲・新規メンバーを活かす、という意識が見て取れるいいセトリだった。
    • にょわにょわーるど☆ → cherry*merry*cherry → スローライフ・ファンタジー という、新規曲3連続で開幕。それぞれの曲の世界観に合った演出もあいまって、それぞれの出演者の歌を楽しむ。
    • そこからのFlip Flop。この曲が初めてのシンデレラガールズでの歌唱となった、のぐちゆりさん(及川雫役)、そして松嵜麗さんと鈴木絵理さん(堀裕子役)の三人が盛り上げる。間奏時、のぐちゆりさんが観客席に「牛さんの鳴き声をしてください」と言っていたのに来場者が応え、会場が牧場に。
    • ∀NSWERが最高だった…朝井彩加さん(早坂美玲役)が本当に美玲になりきってステージを作っていた。
  • ということで、この日の自分にとってのMVPは朝井彩加さんなのだが、パフォーマンスのレベルという意味では千菅春香さん(松永涼役)も素晴らしかった。しかもそれを、普段の声とはかなり離れたかっこいい声でやってしまうし。
  • 裏の活躍者という意味では佐藤亜美菜さん(橘ありす役)かなあ。個人曲・ユニット曲としての持ち歌が一切なかったのだが、それでも参加する各曲で、ありすの存在感をしっかり見せつけていたと感じた。
    • 桜咲千依さん(白坂小梅役)も歌唱での存在感高かった。小梅でNation Blueとか∀NSWERとか。
  • 出身地ということで意気込みが高かったのが杜野まこさん(姫川友紀役)。宮城のことを他の出演者に聞かれまくっていたとのこと。また今回の会場はバレーボールの試合でたびたび来たことがあったとのことで、そこでの悔しい思い出なども思い出されたとのこと。
    • 杜野さんおすすめのおみやげ:「喜久福」

個別エピソード

  • 毎回サイキックなネタが入るミラクルテレパシーの間奏、今回は「ルーレットで出た人が投げキッス」。杜野まこさんに当たる。
  • ミラクルテレパシーを歌った3人(鈴木絵理さん、杜野まこさん、金子真由美さん=藤本里奈役)の組に名前が付けられる。「マジサイキック野球」
  • 前日の食事で、大空直美さん(緒方智絵里役)とのぐちゆりさんの二人だけが座っていた席に、どういうわけか牛タンが5人前届く。しかし二人で食べきった。
  • 東山奈央さん(川島瑞樹役)は宮城に当日入りだったのだが、前日入りしたメンバーから牛タンなどの写真を送り付けられたため、新幹線で仙台に着いてすぐに牛タン弁当を入手した(しかも、新幹線の中から、到着後すぐ受け取れるように予約していた)とのこと。
  • 佐藤亜美菜さんがパンフに書いた内容を見るように進める千菅春香さん
    • 見てみたけど、これ「長年Pをやっている*1亜美菜さんらしい内容だったわ…」って思いました

ガルパをやって気づいたことをデレステにフィードバックしたら、やりやすくなった

| 22:15 | はてなブックマーク - ガルパをやって気づいたことをデレステにフィードバックしたら、やりやすくなった - 導線log

タイトルの通りです。実際に、デレステをするにあたってこんなことを意識するようになりました。

  • 譜面の見え方の都合上、ガルパはデレステより視認難である(具体的には、見える譜面を手の動きに変換するというのが難しい)と感じたため、頭の中でリズムを思い浮かべるようにしてから手を動かすようにした。
  • ガルパは判定が厳しいので、デレステでも自分が余裕を持って手を動かせる譜面であれば、意識的にPERFECT判定を狙うようにした
  • ガルパはLv24程度でも、デレステのLv27相当くらいの難しいトリル(2か所を交互に叩く)を使う譜面が結構あるため、自然と慣れてきた。このおかげでデレステのトリルも成功率が上がってきた。青の一番星MASTERでAコンボ取れるなんて思いもしなかった。

デレステをやっていての自分の悪い癖が、いい具合になくなってきたのかな、と思った。

逆に、デレステからガルパにフィードバックできることって、あまりないように思うなあ。ガルパを先にやってデレステをやると、緩いものだと感じそう。(「端から端への横フリック」のような、ガルパになくてデレステにはある譜面、って点を除けば)

*1:佐藤亜美菜さんはアケマス当時からのPである

2017-05-13

シンデレラガールズ5thライブ・参戦記録

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THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!

今回は公演数が多いため、まとめエントリを作りました。

SSA以外は1日だけの参戦にすることにしました。所用によりSSAも1日だけの参戦になりました。全部両日はスケジュール的にもお財布的にもきつい

会場参戦日場所記録
宮城5/13(土)LV(ミッドランドスクエア)記録
石川5/28(日)現地記録
大阪6/9(金)LV(ミッドランドスクエア)記録
静岡6/25(日)現地記録
幕張7/9(日)LV(ミッドランドスクエア)記録
福岡7/29(土)LV(センチュリーシネマ)記録
SSA8/13(日)LV(ミッドランドスクエア)記録

2017-05-07新開地の宿から新神戸の演奏会会場まで観光がてら歩いたのが私です

#アイマス合唱部 関西 第1回演奏会を見てきました

| 17:47 | はてなブックマーク - #アイマス合唱部 関西 第1回演奏会を見てきました - 導線log

入口の案内

アイマス合唱部@関西の演奏会が5月6日にあったので行ってきた。*1

アイマス合唱部

アイマス曲を合唱する有志のグループである。

存在自体は私も以前に聞いていたのだが、部員が前月のimas_PB演奏オフ(大津開催)参加の際に演奏会の宣伝に来ていて、アイマス曲を合唱として表現するとどうなるかというのを見てみたかったこと、また神戸で一泊すれば容易に見に行けるということで見に行くことに。

聞いて

22人*2もが声を揃えて歌うことの威力、というものを感じた。ハーモニーとか、音の厚さとか。

編曲は、一部は同人作品として発売されているもの(男声合唱とピアノのためのTHE IDOLM@STER)で、他には関東のアイマス合唱部のメンバーが編曲したもの、そして2曲は関西のメンバーが編曲したものであった。

  • 「男声合唱とピアノのためのTHE IDOLM@STER」のものはやっぱりクオリティが高いと思った。声と声、声とピアノの合わせ方とか。
  • 関西のメンバーによる2曲(DRIVE A LIVE、お願い!シンデレラ)もよかった。でももっとよくできそう!
  • 合唱にアレンジしやすそうな曲は素直に編曲されていて、原曲を思い出しながら聞いていた。「隣に…」とか「First Step」とか。
  • 一方でそのままでは合唱に合わせにくそうな曲もあり、そういう曲がどうアレンジされるのかも楽しみに見ていた。「GO MY WAY!!」とか「お願い!シンデレラ」とか。そんな中では特に、「ミツボシ☆☆★」のアレンジが聞いてて楽しかった。最初に力強い声で「燃やせ友情パッションはミツボシ!」だもの!

アンケートに「今後合唱で聞いてみたいアイマス曲」というのがあったのだが、私はここを挙げておいた。

  • 自分REST@RT、M@STERPIECE
    • imas_PBでたびたび演奏しているのだが、それを思い浮かべたとき、合唱へのアレンジもよさそう、と思えたところから。
  • つぼみ
    • シンデレラガールズで合唱に向きそうといったらこれかな?という考えで。
  • Shine!!
    • 伴奏の厚みが好きな曲なので、これを合唱アレンジでうまく表現できたら面白そうだな、と思い。個人的に好きな曲というのもある。(アニデレ新規曲で一番好き)

最後に。関係者の皆様お疲れ様でした。本当楽しかったです。

*1:前日のimas_PB演奏オフ(神戸開催)参加後に神戸で一泊した

*2:歌唱者の総数は23人だったのだが、一人が指揮に立つため

2017-04-24卯月の17歳の誕生日を祝うのももう6回目です

#うちの担当はこんなにステキ 島村卯月【誕生日記念】

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前々から書きたいと思っていたので作りました。

PDFで見る(拡大/縮小、リンクへのアクセスができます)

http://chiraura.hhiro.net/misc/20170424uzuki.pdf

画像で見る

2017-04-22

アイマス台湾ライブ(1日目)個人的なハイライト

| 01:07 | はてなブックマーク - アイマス台湾ライブ(1日目)個人的なハイライト - 導線log

THE IDOLM@STER 765 MILLIONSTARS First Time in TAIWAN

ライブビューイングで見ました。(なお私は2日目は見ないです。)まとめを。

  • 社長・小鳥さんの台詞は中国語字幕入り
    • なお、「Live Viewing」はそのまま記載して訳されてはいなかった(確認したところ、アイマス公式サイトでも訳はなかった)
  • ミリオンライブ曲のメドレーから開始
    • 今回インフルエンザで急遽不参加となった伊藤美来さん(七尾百合子役)の持ち歌「透明なプロローグ」も歌われる。歌ったのは今井麻美さん(如月千早役)+原由実さん(四条貴音役)
  • 稲川英里さん(大神環役)、台湾のタピオカドリンクを気に入る。タピオカが日本のものより大きかったとのこと
  • 飛行機が怖かった方々:野村香菜子さん(二階堂千鶴役)Machicoさん(伊吹翼役)
    • なお浅倉杏美さん(萩原雪歩役)も怖かった模様(本人ブログ
  • 急遽不参加となった伊藤美来さんに、台湾の面白いおみやげを買って行こうということで、出演者が観客席に尋ねる→返ってきたのが「臭豆腐」
  • ミリオン3rd大阪2日目に次いで、末柄里恵さん(豊川風花役)がまたも「風花」を歌った。しかも今回は、本来の歌唱者である原由実さんと一緒に。
  • 今井麻美さん、「エターナルハーモニー」をライブでは初披露
  • 山崎はるかさん(春日未来役)「魯肉飯を食べたいと思ってたけどまだ食べてない」
  • 中村繪里子さん(天海春香役)「もちょ(麻倉ももさん=箱崎星梨花役)なら言葉が伝わらなくてもジェスチャーで伝えられるよ」→麻倉ももさんのジェスチャーを見た原由実さん「(そのジェスチャーの意味は)はらみーだいすき!」自分に都合の良すぎる解釈をしていたことに対して会場に笑い*1
  • アンコール最後の曲は、世界中のアイマスPは一つ!という意味を込めて「The world is all one!!
    • ざわわん個人的に本当好きなので、こういう意味まで込めて歌ってくれて本当うれしかった
  • 最後の締め、中村繪里子さん「これからも、いつだってどこだって、アイマスですよ、アイマス!」

*1:原由実さんは麻倉ももさんが好きすぎることで知られている。→もちょガチ勢 - ニコ百

2017-04-09

ガルパのEXPERTフルコンボ状況

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BanG Dream!(バンドリ)ガールズバンドパーティ!

自分用メモとしてまとめておく。随時更新します。

最終更新:2017-08-14

フルコンボが取れた曲

曲名レベル備考
2017-04-01ときめきエクスペリエンス!25個人的には難易度逆詐称(実質22~23)
2017-04-06Yes! BanG_Dream!20
2017-04-06しゅわりん☆どり~みん24
2017-04-08ぽっぴん'しゃっふる22
2017-04-15えがおのオーケストラっ!23
2017-05-01BLACK SHOUT25
2017-05-08That Is How I Roll!24
2017-05-09キミにもらったもの21局所難でフルコンボは結構苦戦した
2017-05-12キラキラだとか夢だとか25
2017-05-12Don't be afraid25終盤に左手でスライドをさばかないと
ならないところがつらい
2017-05-16夏空SUN!SUN!SEVEN!25
2017-05-19そばかす23初見フルコンボ
2017-05-20secret base~君がくれたもの~25個人的には難易度逆詐称(実質22~23)
2017-06-08Alchemy26Lv26としては、難所が乱打に集中してて
対応しやすかった
2017-06-10Hacking to the Gate25出だしが一番つらい
2017-06-30どきどきSING OUT!24リズムがわかりにくいが、慣れてしまえば
2017-06-30シルエット25トリルが多くてつらい。特にトリル直後にフリックがあるところ
2017-07-07ETERNAL BLAZE25
2017-07-14魂のルフラン25トリルを始めとして安定しない箇所が多い
2017-07-23STAR BEAT!~ホシノコドウ~25
2017-08-10夏のドーン!24初見フルコンボ
2017-08-11ゆら・ゆらRing-Dong-Dance24
2017-08-14ひまわりの約束21初見フルコンボ

フルコンボが狙えそうな曲

曲名レベル備考
Butter-fly24最高記録:1MISS
詐称?25下位より難しい気がする
光るなら23最高記録:1BAD
終盤のこの箇所が厳しい
正解はひとつ!じゃない!!25最高記録:1MISSだけど安定させるのつらい
(クリアすらできないことも割とある)
走り始めたばかりのキミに25最高記録:1MISS
「タップの直後にホールド」が多いのがつらい
Happy Happy Party!23最高記録:1BAD
トリルがつらい配置が多い

2017-04-08

デレステで初めて限定SSRをお迎えした

| 01:50 | はてなブックマーク - デレステで初めて限定SSRをお迎えした - 導線log

以前はたまに1日60有償ジュエルガシャのために石を購入、また第2回のスカウトチケット以降はスカウトチケットのたびに石を購入するという程度の微課金なので、そうそう限定のSSRはお迎えできないのですが、先日ついに出ました。

というか、割と最近(昨秋ごろだったっけ)になって「限定は能力上明確に強い」ということを知ったうえ(最初は特に気にせず無償ジュエルがたまったらガシャを引いていた、その後はCuの編成が目に見えて弱かったのでタイプセッレクトガシャのCuを狙ったりしていた時期もあった)、冬ごろには「そろそろ限定をお迎えしないとPRPが伸ばせなくなってきた」という状況のため、「無償ジュエルは限定のときだけ使う」という運用にすることにしたのである。

そしたらついに出ました。新能力持ちの乙倉ちゃんお迎えしちゃいましたよ。

しかも運がよかったのは、この乙倉ちゃんがビジュアル特化であること。初めて引いたCuのSSRが恒常の智絵里(マイ・フェアリーテイル)だったうえ、次に引いたCuのSSRが恒常の杏(ぐうたら王国)と、Cuのビジュアル特化のアイドルが続いたこともあって、2017年1月のスカウトチケットでも恒常のかな子(ドルチェ・クラシカ)をお迎えして「Cuはビジュアルを強化する」って方針にしたのであった*1

今のところ自分はトリコロール持ちがいないので、全タイプ曲でも乙倉ちゃん+この3人+あとSRのCu・ビジュアルのコンボボーナスを1人*2、ってのがたぶん最強編成になる。

ちなみに

この1週間前、恒常の乙倉ちゃんもお迎えしていたのであった。

それよりも(編成的な意味では)恒常の蘭子(薔薇の闇姫)がありがたかったかな。すでに恒常の飛鳥(≪偶像≫のフラグメント)をお迎えしていたので、Coのボーカル強化になった*3

#デレステ タップ音をしばらく入れていたけど最近また切った

| 00:13 | はてなブックマーク - #デレステ タップ音をしばらく入れていたけど最近また切った - 導線log

自分はデレステを始めたとき、タップ音は切るようにしていた

理由は「音楽に合わせて指を合わせると、タップ音ありだと音のタイミングが大きくずれるから」。タップ音が音楽に合うように指を動かそう、という考えにはならなかった(試してみたけど、そのときはまともにプレーできなかった)。

デレステを初めて1年ちょっと経ってから、思い立ってタップ音ありにしてみた

昨年終盤(10月~11月だった気がする*4)から、思い立ってタップ音ありのプレーを初めてみたところ、結構対応できていたのである。これはそもそも自分が、デレステにおける指(というか筋肉)の使い方に慣れてきたからなんじゃないかと思う。

で、しばらく一部の曲(タップ音ありにするとどうしてもタイミングが狂う譜面がいくつかある)を除いてはタップ音ありにしてプレーするようにしていたところ、指からどれだけ遅れて音が鳴るかを体が覚えてきて、結構な数の曲をタップ音ありでもプレーできるようになってきたのであった。

  • ちなみに、自分にとっての「タップ音ありにするとどうしてもタイミングが狂う譜面」というのは、主に軸押しや縦連。具体的な曲だと、Twilight Sky、Never say never、Nation Blue、Trancing Pulseとか(いずれもMASTER)。
    • ただ、とはいっても、TOKIMEKIエスカレートやJet to the Future(いずれもMASTER)は、タップ音あるからといってそこまでやりにくいと思わないので、もっと細かい理由はあるのだと思う。

タップ音を入れてよかったこと

音でフィードバックを受けられる(つまり、音のタイミングや音の種類を踏まえて、プレー中にタイミングを調整できる)ことが大きかった。音に合わせられるようになるとこんなに便利なのか、と思った。

最近またタップ音を切った

ところが最近、またタップ音ありのプレーではタイミングがたまに外れるようになってきて、またタップ音なしに戻したのである。最近ずれるようになったのは、今度は逆に「音に慣れすぎて、音に合わせようとして画面をちゃんと見なくなった」のが理由なんじゃないかと思っている。

(じゃあ音を消せば画面を見るようになるのか、と言ったらそういうわけではなくて、タップ音を消せばタイミング調整の自由が利く、ってことが大きいんですよね。自分がタップ音なしでプレーする場合、イヤホンを付けないときはタイミングは+35なのに対して、イヤホンを付けるときはタイミングを+33にしてるのです。つまりは自分の耳の感覚にタイミングを合わせているのです。ちなみにタップ音ありのときは+25にしています)

他のゲームだと?

割と気にならない。

  • アーケードの音ゲーだとほとんど気にならない。
    • ただし太鼓の達人はそもそも、画面を見ても音に合わせても可を出しまくる。これだけはどうもタイミングが掴めない。
  • 最近ガルパも始めたけど、これはタップ音があったほうがよかった。理由としては、デレステに比べて判定がシビアなことと、そもそもどのタイミングで指を動かせばいいのかがわかりにくかったこと(特にフリック)がある。

デレステは上記の通り、自分の端末ではタップ音ありでもタイミングを+25にしないと音楽とタップ音が合わないので(これは今のでも以前のでもほぼ同じ)、端末(とアプリの関係)依存なのかもしれない。

*1:ちなみに3人で「キャンディアイランド」である

*2:自分の場合、まゆ(Love∞Destiny)か、かな子(Sweet Witches' Night)か、杏(あんきら!?狂騒曲)を入れている

*3:ちなみに2人で「ダークイルミネイト」である

*4:どの回か忘れたけど、キャラバンの少し前に試し始めて、キャラバンのときには結構な割合の曲をタップ音ありでプレーしていたのは覚えてる。ってことを考えると11月のキャラバンの可能性が高い

2017-04-03他にポッピンQの音ゲーもやりたかったんだけど端末が非対応だった

デレステに慣れたプレイヤー視点での、ガルパを始めての印象とか

| 23:46 | はてなブックマーク - デレステに慣れたプレイヤー視点での、ガルパを始めての印象とか - 導線log

前提

  • バンドリという作品(企画)自体は割と前から知っていたが、本格的に情報を追い始めたのはアニメが始まってから
  • デレステは「Lv26以下なら基本的に回復ダメガなしでもクリアできる、Lv27は曲による」というプレーレベル

はじめに

BanG Dream!(バンドリ)ガールズバンドパーティ!

始めました。

バンドリ自体は、「担当声優が楽器演奏も行う」というコンセプトが面白そうだった、しかも自分が注目している大橋彩香さんがドラマーとして参戦するということで、作品自体の動向はチェックしていたのだが、本格的に追い始めたのはアニメが始まってから。

で、音楽ゲーム「ガルパ」もリリースされたということで始めることに。

デレステと比べて

  • デレステの難易度をガルパの難易度に換算するには、自分の印象としては、2~3を引くくらいがちょうどいいと思う。自分が回復なしで余裕もってクリアできるのはLv23くらいまで。
    • なお、「ときめきエクスペリエンス!」のEXPERTがLv25というのは、控えめに言って逆詐称。Lv22~23が適当なんじゃないかなあ。最初にEXPERTに挑戦したのがこれで、「Lv25ってこんな難易度なのか」と思って他のLv25に挑戦したら、全然クリアできないんだもの。
  • フリックが正直しんどい。
    • デレステと違って「指の起点がその地点にないとMISSになる」ので(デレステでいうところの、極短の長押しの直後にフリックがあるような状況と同じ。Hotel Moonside MASTERとか)、意識しないとMISS多発になる。
    • また、最初は「どのタイミングでフリックすればPERFECTになるのか」がわからなくてつらかった。これは慣れるしかないか。
    • ガルパのフリックは、デレステのような「長いフリックが存在しない」がために(「長いスライド」に相当するものはあるけど)、難易度が上がると「指の筋肉がついていきにくい」場所に配置するということをどんどんやってくるのがつらい。
    • フリックのアイコンは上にフリックするように表示されるが、上以外にフリックしてもよいということを知るまでは、なおのこと大変だった。
  • 判定がデレステに比べてかなり厳しい。(デレステが緩すぎるだけかもしれないけど。)HARDでもかなり意識してPERFECTを狙わないと取れないし、EXPERTでは譜面的に意識して狙うことすら難しい。HARDでも結構フルコンボに苦戦している。
  • また、デレステに比べて「ノーツの流れ方の仕様上、そもそも視認難である」と感じた。遠くでスピードが遅くて手元では速い、ってのは結構大変。
    • タイミングを掴むのが難しく、ノーツの流れるスピードを速めにしないとつらいと感じた。ちなみに私はスピード9.5を基本としつつ、曲によって10にしている(なおデレステでは、9.4を基本としつつ曲によって9.2~9.5を使い分けている)。
  • マップ上でバンドメンバー間の会話が見られるのがいい。あとミニキャラがかわいい。デレステ(ぷちデレラ)以上にかわいさが高いと思った。

余談

  • 今のところ、一番好きなオリジナル曲は「しゅわりん☆どり~みん」
  • 今のところ、一番好きなカバー曲は「シュガーソングとビターステップ」。あ、EXPERTは無理です。これデレステでいうところのMASTER+のLv29相当でしょ…。あとこれ、歌ってるのみっくなのね
  • 個人としては沙綾・りみりん推しだけど、バンドとしてはパスパレ推し(ゲームやった結果として)
  • 「バンドストーリーにて、Poppin'Party以外は結成の経緯も出す」ってのは、Poppin'Partyの結成の経緯はアニメ見てればそっちでわかるから、って意図なのかなと思ったり。

2017-03-28

アイマスライブで印象に残ったステージ

| 00:18 | はてなブックマーク - アイマスライブで印象に残ったステージ - 導線log

【参加型企画】#imaslive でアイマスライブで印象に残ったステージを投票してもらおう - HISTORY OF IM@S WORLD 2001-2017 で私が投票したものの詳細版です。
昔のものについては結構記憶が薄れているので(特に2014年以前)、ブログに書いたこととかを引っ張り出しながら書いています。

【備考】
「6th」など、回次のみが書かれているものは765PRO ALLSTARSです。シンデレラ・ミリオンについては「デレ」「ミリ」と記載します。(※SideMは行ったことない)

  1. 乙女よ大志を抱け!!(6th札幌)※えりりん・アッキー
    自分の初のアイマスライブ参戦においてよかった特別編成。この曲ははるみきでもいいぞ!と感じた。
  2. マリオネットの心(7th)
    アニマスで自分が一番好きだったシーンをライブで見て感激していた。
  3. 自分REST@RT(7th、2013年冬フェス)
    7thでは上記の続きとして。2013年冬フェスでは、「この曲が先頭で、一気に会場が盛り上がった」のがよかった。
  4. 何度も言えるよ(8th)
    あずみんがとにかく、かわいさを前面に打ち出してきていた。
  5. 素敵なキセキ(ミリ1st)
    ぴょん吉がミリオンライブを引っ張っていってくれれば安心できる、と思わせてくれた。
  6. relations(ミリ1st)※ゆき姉
    765AS曲カバーコーナーにて。ハマリ役だった。
  7. アクセルレーション(9th)
    みのりんの曲を聞くことも多かったのだが、ライブとして見るのはこれが初めてだった。パフォーマンスレベルが圧巻だった。
  8. DOKIDOKIリズム(デレ2nd)
    「助けてお姉ちゃん!」でるるきゃんが登場するという演出があったとき。もともとのじょさんが、これやりたいと言っていたわけなのだが、実際に姉妹ステージやってくれたのは本当うれしい。
  9. SUPER SIZE LOVE!!(ミリ2nd2日目)
    この日の個人的なMVP。アイドル本人を一番感じられたのがこの曲だった。
  10. Rebellion(10th1日目)
    このときは現地で、西武ドームのスケールの大きさを感じながら見ていたのだが、それが一番よく出たと感じたのが、「真実の赤」のペンライト切り替えが行われたときだった。
  11. 素敵なキセキ(10th2日目)※ぴょん吉・はっしー
    語彙力低くて申し訳ないところだが、「この二人を組み合わせてくれたことに感謝しかなかった」。
  12. ライアー・ルージュ(10th2日目)※天ちゃん・そらそら・ぬー
    意外性枠。そらそらがもはや智絵里関係なくこの曲をかっこよく歌い上げていた。
  13. Rockin' Emotion(デレ3rd2日目)
    アニメではここは「一人で歌って、それがかっこいい」という曲。やすきちがそれを出し切っていた。るーりぃにバトンタッチするという演出もよかった。
  14. in fact(デレ3rd2日目)
    見た人の多くが感激していたと聞くこの曲。みーなさんが本当にありすだった。
  15. ハッピー☆ラッキー☆ジェットマシーン(ミリ3rd大阪2日目)
    ゆい㌧のダンスのキレがすごかった。身長もあるので動きも大きく見えた。
  16. お散歩カメラ(デレ4th埼玉1日目)
    ステージを歩き回って写真を撮るという演出と、衣装の再現度の高さとあって、曲をまるごと再現してくれたと感じた。
  17. 夢色ハーモニー(デレ4th埼玉2日目)
    その直前もアニメを意識した曲目が続いており、アニメを思い出しながら「ああ…終わってしまう…」と感じながら見ていた。そして最後の写真撮影の演出で感激した。
  18. ニャンと☆スペクタクル(デレ4th埼玉2日目)
    「にゃ」だらけの台詞を一つも噛まずに言い切ったのは見事としか言いようがなかった。
  19. アルティメットアイズ(Pミ2日目)
    9thでみのりんのパフォーマンスを見て感激した記憶再び。
  20. Growing Storm!(ミリ4th1日目)
    サプライズで揃ったうれしさに加え、このメンバー本当にストームな勢いだ…と思った。

【次点】

  • ラ♥ブ♥リ♥(2013年冬フェス)
    キングが不在だったのだが、えりりん・まよちょん・じゅりきちで歌われた。意外性+なかなかよかった、ということで。
  • Dreaming!(10th2日目)
    ここでミリオンのCD新シリーズ(LTD)告知と同時に新曲。驚いたしうれしかった。
  • LoveDestiny(デレ4th神戸)
    まきのんがまゆになりきっていて本当によかったのだが、その中でもこの曲がまゆらしさを一番出せてたんじゃないかと思った。
  • 純情Midnight伝説(デレ4th神戸2日目)
    るるきゃん・もよちーが二人だけで舞台右側に行ったことに一抹の不安を感じたが、実際に歌が始まると、るるきゃんがノリノリで歌っていて、ああいいな…と思った。
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