ここは何の変哲もないただのニコニコ動画視聴者が見ていった動画を淡々と貼っていくBlog
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2010-01-24
誰を見ているの?「春香 愛されない恋人」
一言でいうなら「止まっている」。そんな印象を受けた。
超スローで蒼い鳥のダンスを2分7秒まで引っ張る。その間左側に配置された映像が、ひっきりなしに変化していくだが、全体を見渡したときに停滞感を感じてしまう。
そして2分7秒から2分9秒に場面転換し、春香の顔が映し出されるもその瞳は何も見ていない……ここでまた「止まっている」。
うーん、「すごいな」と思考に浮かぶのと同時に「あまり好きじゃない」という感情をかき立てられる動画だ。構成としてDikePのいう形であれば納得いったのかもしれないけど、あまりに報われない気がする。逆に言えばそこがこの動画のすごいところなのだけど。
2010-01-18
歌へのラブソング「【初音ミク】 ボーカロイドのうた 【オリジナル】」
【初音ミク】 ボーカロイドのうた 【オリジナル】‐ニコニコ動画(9)
たまたまLivedoor Readerで読んでいた初音ミクみく 「ボーカロイドのうた」(ピノキオP作)が感動作すぐるらしい件が何となく「ティン」ときたので、聴いてみたら……いい曲じゃないか。
「ハジメテノオト」が音というものについての賛美歌だとすれば、「ボーカロイドのうた」は生まれてきた歌に対するラブソングだと思った。
自分の好みでいったら、もっと音数が少ない方が曲が引き立つとは思っている。しかし、一つ一つの音に思いっきり想いを詰め込んだこの曲からはどの音も引き離せないなぁ。
ほんとにこんなコメントが流れてくるなんて最高じゃないか。
2010-01-16
2010-01-11
誰がなんと言おうとガチである「アイドルマスター 萩原雪歩 ありがとう」
【実写雪歩】 アイドルマスター 萩原雪歩 ありがとう‐ニコニコ動画(9)
これがガチでなければ何がガチというのであろうか。
実写雪歩がどれだけ魅力的であるか、この動画は雄弁に物語っている。まさに愛。



